多摩大学の学生たちが、自分たちが手すきした和紙に、東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島各県の37市町村に赴き、約2,200人にメッセージを書いてもらいました。キャンドル1キャンドルミッドタウン
そこには支援者への感謝の気持ちや被災地の復興にむけた想いが一枚一枚刻まれています。
被災者の声がキャンドルの灯で東京の夜を照らします。
会場での案内や説明、キャンドルの管理もすべて大学生がやっています。
多くの人に伝えたい「つづけること」と「わすれないこと」
大学生スタッフの皆さん、ありがとう! 
(キャプテンK)

『和紙キャンドルガーデン-TOHOKU 2014-』
日時)9月12日(金)~15日(月・祝)
   17時~21時(雨天・荒天中止)
場所)東京ミッドタウン・芝生広場
入場料)無料