ユニクロさんは、東日本大震災発生直後から被災地に入り、約120万着の服を届けるなど、これまで様々な支援活動を行ってきました。2012年には、被災地に雇用の場、「服」という生活必需品を提供する場として仮設店舗をオープン、また被災地で活動しているNGOとの協働復興支援という2本の柱で、『ユニクロ復興応援プロジェクト』がスタートしました。
動画ではユニクロさんが取り組んできた3年間の活動を振り返ります。

一歩一歩復興は進んでいるものの、いまだ被災地住民が抱える課題は多く、
彼らが一番恐れる“風化”もすすんでいるのが現状です。
復興への道のりはこれからもつづいていくのです。
つづけること。ひとつずつ積み重ねていくこと。
『ユニクロ復興応援プロジェクト』を通じて、ユニクロさんはこれからも服のチカラで被災地を応援し、サポートしていきたいと訴えます。「つづける。服のチカラで。」

できることをできるときにやれるひとが。ユニクロさんの素敵な取り組みを心より応援しています。
そして東北の早期復興を!被災者の方々の一日も早い本来の生活の回復を!

LOVE & PEACE,2014.9.11 (キャプテンK)

『ユニクロ復興応援プロジェクト』について詳しくはコチラ