高知に拠点をおく、株式会社 四万十ドラマさんが商品化しているとってもエコな取り組み
『新聞ばっぐ』。
新聞ばっぐ
読み終えた新聞紙を使ってあたらしいカタチを作る。目からウロコの発想であり、とってもヒューマニズムあふれる活動です。
そしてこの取り組みは東日本大震災の被災された方たちに製作をお願いすることで復興支援としても活かされています。
その『新聞ばっぐ』があろうことか海を越え、なんとNY=ニューヨークの街頭デビューを果たしたのです!
その模様が四万十ドラマの畦地(あぜち)社長から動画で送られてきたので是非皆さまにもご覧いただきたいと思います。
畦地社長がんばってます。刺激になります!(キャプテンK)

まるで「どっきりカメラ」のような映像はこちら♪
『新聞バッグがやって来た!NYNYNY!』

「しまんと新聞ばっぐ」について詳しくはコチラ