先週とある映像が全世界を感動に包みこみました。
header_logo
それはWWEからコナー・ミシャレック君(享年8歳)に捧げられた5分19秒の映像です。(タイトルは『WWEから「コナー・ザ・クラッシャー」へ捧ぐ5分19秒のプレゼント』)

WWEは、日本をはじめ地球上の何千万人ものファンを熱狂させる、ハリウッド顔負けのアメリカ発の世界最大で究極のスポーツ・エンターテインメント(=プロレス企業)です。

『彼らのことを思うと本当に胸が痛む。でも、そんな彼らに俺たちの方が勇気づけられる。WWEは、この誇り高き役割を俺たちに与えてくれているんだ。望んだって得られない使命であり、名誉だ』
かつて、余命を宣告されている子供たちの施設を訪ねた際に、当時のWWEのスーパースターだったザ・ロック(現在ハリウッド俳優)が語った言葉です。(プロレスライター鈴木健氏の記述より引用)

プロレスに興味がない人も、一度も見たことがない人も、とにかくこの5分19秒の映像(日本語訳付き)を見てください。あなたの中で何かが変わると思います。

LOVE & PEACE,ここにも。(キャプテンK)

WWEについて詳しくはコチラ