三井不動産は東日本大震災の被災地食材を使った「復興ランチ」の販売を東京都内で拡大すると発表しました。
結の場定食
去年の12月に新宿三井ビル内の「しんじゅく季膳房(きぜんぼう)」でのみ販売されていた「復興ランチ」を新たに虎ノ門や大崎などで同社が管理・運営する4棟のビル飲食店で順次提供していく予定です。
現在「復興ランチ」メニューは『結の場定食(さかなフライ4種盛り定食)』と『結の場丼(さんま竜田揚丼)』の2種類だったのが、新たに『結の場丼(かつおたたき&炙り秋刀魚丼)』と『結の場丼(びんちょうまぐろ丼)』を加えた4種類に増えます。
三陸産の魚など宮城・気仙沼の産品を生かしています♪

被災地産のおいしいランチを食べて復興支援!
これもひとつの長く続けていける支援の形です♪
(キャプテンK)

「復興ランチ」が食べられる店舗とか詳しくは⇒三井不動産ニュースリリース