2013-11-01 18.14.17セーラーマンEASTの航海士Nです。

秋葉原といえば、今や都内屈指の集客エリア。またターゲット属性がユニークなため、クライアントの業種によっては最高の広告スポットになります。

先日、秋葉原の看板などの状況を調べるため、現地に強いパートナー企業の方と打合せをしてきました。やはり人気のエリアで、主要な看板はほぼ年間契約で埋まってしまっている状態。しかも、なかなかの金額です。

では、どうすればいいのか。答えは「今までやったことのない場所に、見たことのないような新しいものをつくる」ということでした。地主さんとの交渉、商店街や周辺店舗との調整、秋葉原における暗黙のルールの理解など、地道な作業が大量に発生しますが、やはり秋葉原という場所において成功するためには「新しいものに勝るものはない」というのがよく分かりました。

実際、秋葉原での成功事例の多くに「新しい要素」が組み込まれていました。現在、私たちも秋葉原における「新しいメディア」を企画中です。興味のある方はぜひお問い合わせください。

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