2013-10-09 16.48.29セーラーマンEASTの航海士Nです。

本日は特別ゲスト、高松本社第三営業部の蓮井くんをご紹介します。彼は現在、私たちとは違う部署に所属していますが、東京支社と一緒に担当している仕事があり、月に1回は東京に来ています。

ここでご紹介する人はみんな個性的ですが、彼もかなりの個性を持ち合わせています。一見、おとなしそうで真面目な雰囲気ですが、とにかくムダに博識(役に立たない知識が大半)で決しておとなしくはありません。また、私服は結構奇抜でお洒落な印象。片手には常にiPhone。見た目通りにはいきません。

そんな蓮井くんが好きなものは「トンネル」と「国道」。トンネルの何がいいのかを聞いてみると、これは建築的な価値とのこと。現在では使われていない技術を駆使したトンネルなど、深めていくと色んな側面があるそうです。ちなみに彼は建築学科出身というちょっと珍しい経歴の持ち主です。

そしてもうひとつの「国道」が好きなのは全く違う理由でした。実は国道の中でも酷道(こくどう)と言われるものが好きらしく、四国では193号線と439号線がオススメとのこと。酷道とはその名の通り、整備されておらず乗用車での走行が困難な道を指すそうです。そして、そんな道を走るとき、フロンティアスピリッツが刺激され、ワクワクするそうです。

以上、蓮井くんのご紹介でした。まだまだ色んな側面があるのですが、それは別の機会にお届けします。