Twitterと言えば10代など若者のメディア。
まだそんなイメージを持っていませんか?

今、Twitterに月1回以上ログインする月間アクティブユーザーは3,500万人。スマートフォン利用者が約5,000万人と言われている中で、この数字はすごいことですよね。この数字を見れば、若者向けのメディアとかそんなレベルではなく、ほとんどの人が利用しているメディアというのがよく分かります。

そしてTwitterは、昔のような140文字のつぶやきメディアではなく、画像や動画など現在のモバイルに最適化されたSNSに進化しています。話題の拡散も圧倒的で、今やメディアの方々にとってTwitterは重要な情報源。Twitterで話題になったことは他のメディアでまとめられ、テレビや新聞、店頭などに広がっていきます。

そんなTwitterを活用した広告の特徴は、なんと言ってもアカウントやツイート内容に対して広告を出せること。特定のキーワードをツイートした人に広告を配信、特定のアカウントをフォローしている人に広告を配信、というセグメントができるため、通常では絞りにくいターゲットにも無駄なく広告配信が可能です。弊社のお客様でも非常に良い結果が出ています。

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そして、新たに誕生したTwitter広告の新商品が「ファーストビュー」です。1日1社限定の特別な広告で、その日Twitterにログインしたすべての人のタイムラインに表示される動画広告です。動画はタイムラインの上から2番目に表示されるので、まさにファーストビューですべてのユーザーに触れることができる広告。4月10日に発表されたばかりの新しい広告ですが、初日の広告ですでに大きな反響があったそうです。

ファーストビューの詳細はコチラ。

https://blog.twitter.com/ja/2016fv