福島県は、同県のクリエイティブディレクターをつとめる箭内道彦さんと福島ガイナックスと共に、全国の自治体初の、実話を基にしたオムニバス・ドキュメンタリー・アニメーション『みらいへの手紙~この道の途中から~』(全10話)を共同制作し、公開しました。

これは震災後に福島で起きた出来事や福島県民の様々な思いなどを
国内外の多くの方たちに伝えるため、実話をもとに作られたものです。
登場人物にはモデルが実在します。

ストーリーテラーは朝ドラ「あさが来た」の五代さん役で大ブレークした
福島県出身のディーン・フジオカさんがつとめます。

福島のみらい。希望を、光を感じます。
(キャプテンK)