『NHK放送博物館』は世界最初の放送専門のミュージアムとして、
1956年に“放送のふるさと・愛宕山”に開館しました。NHK放送博物館

日本の放送が始まってから90年。その間、放送メディアもラジオからテレビへ、さらに衛星放送やハイビジョン、そしてデジタル放送へと大きく進歩・発展してきました。

その歴史ある『NHK放送博物館』が2016年1月30日に大きくリニューアルオープン!
200インチの大型スクリーンと22.2マルチチャンネルによる8Kスーパーハイビジョンを体感できる「愛宕山8Kシアター」などここでしか見れないものばかり。

そして放送の歴史に関する、約2万件(!)の資料と
約7千点の図書を所蔵。順次公開されていきます。
入場料が無料なのも嬉しい♪

われわれ広告業界の人間にとっても興味深く、そして勉強になる博物館です。
外観は昔の雰囲気が残っていて、これはこれで味わい深い。
(キャプテンK)

『NHK放送博物館』の公式サイトはコチラ