全国有数のニットの産地である福島県伊達市。伊達
ここで45年にわたりニットの製造業を営む「株式会社 大三」さんと「177人のクリエイター」がオリジナルのマフラーとブランケットを作りました。
この取り組みが『伊達ニッティング』です。

クリエイターは若手から第一線で活躍する方たちで全員ボランティアで参加しています。

彼らが作ったマフラーやブランケットが今、
東京・銀座のクリエイションギャラリーG8で展示・販売されています。

ニットの販売収益金は東日本大震災の被災地の子どもたちを支援するために寄付されます。
お好きなデザインのニットを使っていただくことが、東北の応援につながるプロジェクトです。
展示は12月22日まで。素敵な作品ばかり♪

東北の被災地の方々の一日も早い本来の生活の復興を実現するために
ひとりでも多くの皆さまの参加を願っています。
まずは興味をもっていただくことから・・・♪
できるひとが、できるときに、できることを。

LOVE & PEACE,2015.12.11(キャプテンK)

(キャプテンK)

『伊達ニッティング』の公式サイトはコチラ