宣伝会議が発行する広告関係者必読の広告・クリエイティブ専門誌 月刊『ブレーン』最新号(11月号)の特集が「地域にはクリエイティブディレクションが必要だ!」です。ブレーン11月号

現在、さまざまな県や市町村などの地域自治体が「クリエイティブディレクター」や「ブランディングディレクター」という肩書きの人物を起用することが増えています。
「地域のクリエイティブディレクターとは、地域本来の価値に光を当てて情報を発信し、また時には地域に新しい事業を構想し、地域の価値を共に育んでいく人のことだ。」と『ブレーン』は定義しています。

クリエイティブディレクションやブランディングの手法が地域社会にどこまで機能し通用するのか?われわれ広告業界にとっても新たなチャレンジでありチャンスでもあります。

『ブレーン』11月号の特集では、新しい試みを導入した各地域自治体の事例を通じて、自治体がクリエイティブディレクターに期待する役割と必要性、そしてクリエイターの現在の取組み内容などを紹介しています。
広告業界や地域自治体関係者はもとより、地方創生など地域行政の今後の取り組みなどに興味がある方には必見です!

『ブレーン』は普通に本屋さんで売ってますよ♪
(キャプテンK)

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