会員数約3,000名を擁するアジア最大級のデザイン団体である日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)が毎年発行している年鑑「GRAPHIC DESIGN IN JAPAN 2015」の発行を記念して、
掲載作品の中から約300作品を実物とモニターで展示する企画展『日本のグラフィックデザイン2015』が東京ミッドタウンのデザインハブで開催中です。ハブ3

作品は身近な雑貨から書籍、商品パッケージ、ロゴマーク、ポスター、WEBサイト、映像、空間デザインなど多岐に渡ります。
世界でも評価の高い日本のグラフィックデザインの「現在」と、その「チカラ」を是非ご覧いただければと思います。

8月5日までの会期中にはグラフィックデザイナーやアートディレクター等によるトークイベントを開催しています。
詳しくは以下サイトをチェキラ!

デザインは生活を楽しくしてくれる♪
(キャプテンK)

『日本のグラフィックデザイン2015』について詳しくはコチラ