心が躍るとはこういうことなのでしょうか。

日本最大の国際線ネットワーク『ANA PLANET』の新しいTVCMは
まさに期待感を最大限に表現しています。
本日6月12日に米国南部・中南米へのゲートウェイである「ヒューストン」への就航を開始します。
ヒューストンといえば米国のいや世界の宇宙開発計画の拠点。
まさに“宇宙にいちばん近い場所かもしれない”ところです。
それがこの「ANA×STAR WARS」なんですね。

空を飛ぶこと。それは彼方を想うこと。
まだ知らない出会いが空の向こうにある。
その予感が人を旅立たせる。

また『ANA PLANET』では2020年までの5年間にわたる
ANA「STAR WARSプロジェクト」が始動しました。
この大空を舞台にした挑戦を始まりに、未来に向かって様々な取組みが計画されています。
新たなエンターテインメントの世界への期待がふくらみます。

いくつになっても、どんなときでも壮大な夢をみたい、そして語りたい。
(キャプテンK)

『ANA PLANET』の公式サイトはコチラ