CMを飛ばされがちなWEB上で、利用者に動画広告を最後まで見てもらうためにはどうしたらいいのかというユニークかつ実験的な試み『見るだけゲーム』がYouTubeで今月スタートしました。(今月28日まで。)

発起人は映像作家の菅俊一さん。この動画広告の検証プロジェクトにサントリー(清涼飲料水「デカビタC」)、日本航空(「JAL沖縄キャンペーン」)、ロッテ(「ガーナ・手作りバレンタインキャンペーン」)の3社がスポンサードしました。
従来型の動画広告と『見るだけゲーム』動画広告の「CMスキップ率」「視聴離脱率」「You Tube内での動画評価」などが比較検討されます。
これからのWEB上での動画広告のありかたが大きく変わるかもしれません。
興味津々です♪(キャプテンK)