デザインという手法で社会のさまざまな問題に取り組む人びとやプロジェクトを紹介する展覧会『活動のデザイン』。活動のデザイン

81歳の女性が1950年代から編み続けてきた500枚をこえるセーターや、幼い子供時代の記憶をもとに開発された地雷撤去装置、ますます開発がすすむ無人飛行物体など11カ国で24組のクリエイターによる目からウロコのユニークなデザイン活動が並びます。

デザインが社会を豊かにし、社会を良くする。
デザインの持つ無限の創造性と可能性を感じます。
会期はあと5日!(2月1日まで)
行って、見て、感じて欲しい。(キャプテンK)

『活動のデザイン』について詳しくはコチラ